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更新日:2017年1月26日

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鹿児島県周産期医療体制整備計画

県では,総合的な周産期医療体制を整備し,女性が安心して子どもを産み育てられる環境づくりを推進するため,平成22年度に鹿児島県周産期医療体制整備計画計画を策定したところですが,計画が終期を迎えることや,分娩取扱医療機関の減少,産科医等の不足・地域偏在の課題等があることを踏まえて,第2次鹿児島県周産期医療体制整備計画を策定しました。

第2次鹿児島県周産期医療体制整備計画

パブリック・コメントの実施結果

第2次鹿児島県周産期医療体制整備計画の策定に当たり,県民の皆様の貴重な御意見をいただき,誠にありがとうございました。
お寄せいただいた御意見及びそれに対する県の考え方については,以下のとおりです。

(1)募集期間:平成27年2月20日(金曜日)~3月19日(木曜日)
(2)意見と県の考え方(PDF:70KB)

 

学識経験者等による意見の概要

計画の策定に当たり,学識経験者等からの意見をいただいております。主な内容は以下のとおりです。

「鹿児島県周産期医療体制整備計画」改定検討会

期日:平成27年2月12日
場所:鹿児島県庁会議室
出席委員:5名
主な意見の概要(PDF:84KB)

平成26年度鹿児島県周産期医療協議会

期日:平成27年3月18日
場所:鹿児島県庁会議室
出席委員:11名
主な意見の概要(PDF:99KB)

 

 

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