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更新日:2017年2月3日

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平成29年度「児童福祉週間」の標語募集の結果について

厚生労働省では,このほど,次の作品を平成29年度「児童福祉週間」の最優秀作品の標語に決定しました。その他の入選作品(9作品)については,関連リンク先をご覧ください。

平成29年度児童福祉週間標語

できることくさんあるよみのてに

三谷蕗唯(みたにろい)さん8川県

募集の概要

趣旨

国では子どもや家庭,子どもの健やかな成長について国民全体で考えることを目的に,毎年5月5日の「こどもの日」から一週間を「児童福祉週間」と定め,この期間中,全国各地において児童福祉の理念の普及・啓発のための各種行事を行っています。

平成29年度においても,今回選定された標語を児童福祉週間の象徴として,児童福祉週間の広報・啓発ポスターをはじめ,中央及び全国各地で実施される各種事業・行事において幅広く活用していくこととしています。

主催者

厚生労働省,公益財団法人児童育成協会,社会福祉法人全国社会福祉協議会

応募期間

平成28年9月1日から10月20日(50日間)

応募総数

全国から9,930作品の応募がありました。

標語選定委員会委員

  • 亀山達矢(絵本作家)
  • 佐甲学社会福祉法人全国社会福祉協議会児童福祉部長)
  • 野村知司(厚生労働省雇用均等・児童家庭局総務課少子化総合対策室長)
  • 藤田興彦(公益財団法人児童育成協会理事長)
  • 宮島香澄(日本テレビ報道局解説委員)
  • 望月重信(明治学院大学名誉教授)

(五十音順敬称略)

表彰

最優秀作受賞者については,平成29年度児童福祉週間の関連行事の中で厚生労働大臣表彰を行う予定です。

 

 

よくあるご質問

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保健福祉部子ども福祉課

電話番号:099-286-2763

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