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更新日:2018年1月10日

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C型肝炎特別措置法の給付金の請求期限に関するお知らせ

給付金の請求期限が,2023年(平成35年)1月16日までに延長されました。

在,厚生労働省では,「特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第9因子製剤によるC型肝炎感染被害者を救済するための給付金の支給に関する特別措置法(以下「C型肝炎特別措置法」という。)」に基づき,出産や手術での大量出血等の際に,特定の血液製剤を投与されたことにより,C型肝炎ウイルスに感染した方に対して給付金を支給しています。

付金の支給を受けるためには,2023年(平成35年)1月16日までに国を被告とした訴訟の提起等を行う必要がありますので,最寄りの弁護士会などに御相談ください。

お,C型肝炎特別措置法が改正され,平成29年12月15日から,以下の点が変更されました。

(1)給付金の請求期限の延長

法施行後10年(平成30年1月15日まで)→15年(2023年(平成35年)1月16日まで)

 

付金の仕組み,手続きについては,厚生労働省のホームページ又は相談窓口で御確認ください。

生労働省ホームページ(外部サイトへリンク)

生労働省フィブリノゲン製剤等に関する相談窓口リーダイヤル0120-509-002(平日9時30分~18時00分)

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