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更新日:2017年1月13日

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普及に移す研究成果(病害虫部門:その他参考情報)

平成27年度

  • スナップエンドウ夏まき作型における出芽不良助長要因の除去
  • うどんこ病防除によるスナップエンドウごま症の発生抑制
  • ピーマンの定植前後で使用する殺虫剤のIPM進展地域における3種アブラムシ類に対する効果
  • ギフアブラバチのバンカー法を活用した施設ピーマンでのジャガイモヒゲナガアブラムシの防除効果
  • エンドウの葉枯症状から分離される褐紋病菌と薬剤感受性
  • 米ぬか施用バレイショ根圏土壌の微生物相変化とそうか病抑制
  • ジャガイモヒゲナガアブラムシの発生リスク

平成26年度

  • キスジノミハムシ幼虫に対する浸透移行性を有するプリロッソ粒剤の効果的な施用位置
  • 普通期水稲のウンカ類防除体系における第1世代防除の効果
  • ジャガイモヒゲナガアブラムシに対するギフアブラバチの有効性
  • 2種カブリダニ類のピーマンの株内における分布特性を活用した効率的な調査手法
  • 新規生物農薬「リモニカスカブリダニ」の有効性
  • ギフアブラバチの効率的大量増殖技術
  • ギフアブラバチのバンカー法における初期投入量の目安
  • 土壌中のアブラナ科野菜根こぶ菌休眠胞子検出法(直接法)の汎用50mL遠沈管の使用による簡便化
  • 界線スライドガラスを用いて土壌からのこぶ病休眠胞子を検出する方法
  • 土壌からの根こぶ病菌休眠胞子検出法(直接法)の検出感度を向上させるための被検液濃縮法
  • 県内の根こぶ病菌の病原型とCR品種利用の可能性
  • ゲッキツ一斉防除によるミカンキジラミのカンキツへの飛来防止
  • ヨトウコンIは半量処理でもイネヨトウの被害抑制に有効

平成25年度

  • 本県コナガのジアミド系薬剤に対する感受性の低下
  • 水差しした発病葉を利用したイチゴうどんこ病に対する殺菌剤の効果試験法
  • アフリカシロナヨトウの薬剤感受性
  • コガネムシ類幼虫の防除効果に対する簡易薬剤検定法
  • アオドウガネの産卵習性
  • カボチャの「イボ果」の原因は細菌である
  • スナップエンドウ「ごま症」の発生に関する植物病原菌

平成24年度

  • マンゴー無加温栽培におけるチャノキイロアザミウマに対するスワルスキーカブリダニ利用技術
  • カンキツグリーニング病原細菌を高精度に検出できる採取部位
  • 性フェロモンを用いたイネヨトウの発生時期・量の把握にはSEトラップが有効
  • 普通期水稲の主要品種におけるセジロウンカ発生量の差異
  • サツマイモトビハムシ幼虫の被害とマルチ栽培,品種との関係
  • サツマイモトビハムシのサツマイモほ場での発生生態の解明
  • 有機栽培オクラにおける土着天敵ヒメハナカメムシ類の発生消長
  • イネヨトウの被害抑制にはヨトウコンIによる交信かく乱が有効

平成23年度

  • ダントツ水溶剤の樹幹散布によるカンキツ苗木の省力的防除
  • 定量PCR法はカンキツグリーニング病菌を高率に早期に検出可能
  • 鹿児島県におけるナシ黒星病の主要な伝染源
  • サツマイモの塊根表皮を絵かき状に食害するサツマイモトビハムシ

平成22年度

  • ジャガイモそうか病に対して種いも温湯消毒は適さない
  • アルファルファタコゾウムシの産卵数予測による防除適期の推定
  • 伐採したカンキツグリーニング病感染樹のひこばえや周辺のカンキツ幼植物は伝染源となりうる

平成21年度

  • キャベツのコナガおよびアオムシに対するプレバソンアブルの定植前セルトレイ灌注処理による発生抑制効果
  • 親子りん片法を用いたユリ球根養成による赤すじ症発生の抑制
  • アルファルファタコゾウムシの夏眠覚醒に及ぼす日長の影響
  • アルファルファタコゾウムシの産卵行動に及ぼす温度の影響
  • アルファルファタコゾウムシ導入天敵ヨーロッパトビチビアメバチの寄生率の動向と寄生に及ぼす要因

平成20年度

  • 県内で発生するジャガイモそうか病の主要原因菌種とそれらStreptmycesspp.の培地上における低pHでの生育と生育阻止温度
  • アルファルファタコゾウムシの夏眠明け後における飛翔筋発達の変化
  • アルファルファタコゾウムシに対するキチン合成阻害剤数種の無人ヘリ散布による防除効果
  • 赤すじ症が発生したテッポウユリから検出されるCMV,LSV以外のウイルス
  • キクの花弁に発生する新たな病害「キク小斑点病(新称)」
  • ソリダゴに発生する病害「ソリダゴ根頭がんしゅ病(新称)」
  • タバココナジラミ防除によるサヤインゲン白化莢の発生防止対策

平成19年度

  • 県内におけるジャガイモそうか病菌の菌種
  • テッポユリ切り花栽培での赤すじ症の症状特性と発生時期
  • アルファルファタコゾウムシのレンゲほ場への侵入時期及び防除適期
  • レンゲの侵入害虫アルファルファタコゾウムシの導入天敵ヨーロッパトビチビアメバチの増殖に好適なマメ科植物

平成18年度

  • EastAsianPassifloraVirus(EaPV;パッションフルーツ東アジアウイルス,旧呼称PWV)接種後の樹体内の移行と症状の発現
  • アクタラ粒剤5を用いたゲッキツのミカンキジラミの防除体系

平成17年度

  • ニガウリにおける野菜類登録薬剤の薬害発生
  • アルファルファタコゾウムシ越夏成虫調査用のトラップの開発
  • 降雨・かん水による非病原性Erwiniacarotovora製剤(バイオキーパー水和剤)のネギ軟腐病防除効果の安定化
  • マダラチビコメツキ幼虫による青果用サツマイモへの被害

平成16年度

  • トマト黄化葉巻病の発生とまん延防止効果
  • 促成ピーマンにおける天敵農薬タイリクヒメハナカメムシとコレマンアブラバチを利用した害虫防除体系
  • 土着天敵シナクダアザミウマの害虫アザミウマ捕食能力と繁殖特性
  • タバコカスミカメによる施設トマトの被害
  • コブノメイガの性フェロモントラップを用いた発生消長の把握
  • レンゲの侵入害虫アルファルファタコゾウムシの導入天敵ヨーロッパトビチビアメバチが定着
  • レンゲの遅播きによるアルファルファタコゾウムシの被害軽減法

平成15年度

  • 健全苗一斉植替えパッションフルーツウッディネス病の防除
  • 米ぬかを併用した陽熱処理によるジャガイモそうか病防除
  • 種子島のサトウキビ栽培地帯に発生する植物寄生性線虫類
  • アルファルファタコゾウムシの被害軽減と開花量の確保ができるレンゲの播種時期と播種量
  • 鹿児島県内のナモグリバエに寄生する土着天敵(寄生蜂)
  • ヒメハナカメムシ類3種のアザミウマ類に対する抑制能力
  • イネもみ枯細菌病の本田における発生予察と防除の要否

 

普及に移す研究成果(病害虫部門:普及情報)

 

野菜作物|病害虫|土壌環境花き果樹茶業加工・流通

大家畜中小家畜畜産環境・飼料肉用牛改良機械・装置植物バイオ経営

 

平成28年度平成27年度平成26年度平成25年度平成24年度平成23年度平成22年度

平成21年度平成20年度平成19年度平成18年度平成17年度平成16年度平成15年度

 

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農政部農業開発総合センター企画調整部

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