ホーム > 産業・労働 > 食・農業 > 農業技術 > 農業開発総合センタートップ > 普及に移す研究成果(茶業部門:その他参考情報)

更新日:2017年1月13日

ここから本文です。

普及に移す研究成果(茶業部門:その他参考情報)

平成27年度

  • ストロビルリン系薬剤耐性チャ輪斑病菌は同系統薬剤散布の中止で減少する
  • ジアミド系薬剤に対する抵抗性チャハマキの出現
  • アメリカに輸出可能なチャ害虫の防除体系事例
  • 秋春二段整枝による凍霜害対策
  • 主要消費地における市販茶の産地別品質特性
  • 秋整枝後の散水により再萌芽は抑制できる
  • 慣行防除機で農薬散布量を削減した場合の茶病害虫防除効果
  • 土壌水分センサーと電圧ロガーを用いた土壌水分計

平成26年度

  • 黒ボク土深刈り更新園における一酸化二窒素を低減する施肥法
  • 多腐植質黒ボク土茶園における一酸化二窒素発生量の推定
  • 夏期におけるチャ品種の灌水効果と水ストレス
  • 散水による二番茶茶芽生育の制御
  • 茶葉の色沢を低下させない乾燥機の設定条件
  • 夏茶における生葉の低温保管による品質向上
  • 夏茶における生葉の保管条件が重量や化学成分に与える影響

平成25年度

  • 茶園の台切り更新法と仕立て法
  • 「あさのか」の有機栽培への適応性
  • 一番茶芽と秋芽及び品種間での潮風害発生程度
  • 熱画像による茶園の樹冠面温度と黒球温度の関係
  • カンザワハダニの休眠に必要な温度条件
  • 脱皮阻害作用のあるIGR剤に対する抵抗性チャノホソガの出現
  • チャノキイロアザミウマ2系統の多検体識別法
  • 茶株内におけるチャトゲコナジラミ幼虫の寄生部位
  • チャノホソガに対するエスマルクDFの散布適期は葉縁巻葉期
  • 茶画像診断システムの荒茶品質情報を用いた主成分分析による茶産地及び茶工場毎の外観・水色の特徴の可視化
  • ハロゲンランプ型水分計による荒茶および清揉葉含水率の簡易測定法

平成24年度

  • 茶園における省力的除灰法(除灰機能付き摘採機,スプリンクラー)の効果
  • チャノホソガの各発育ステージにおける各種薬剤の効果
  • カンザワハダニ休眠雌に対する薬剤の効果
  • サイクロン式吸引洗浄装置による病害虫防除効果
  • チャ輪斑病菌の茶葉を用いた簡易な薬剤感受性検定法
  • チャの系統,品種における色沢評価と測色値,色素類,pHの関係
  • 生葉保管と炒蒸機による殺青が荒茶の香気成分に与える影響
  • チャの樹高が生葉収量・荒茶品質仁及ぼす影響

平成23年度

  • 多収栽培でのブロイラー鶏ふん堆肥の秋肥施用によるコスト削減
  • 秋冬期の温暖化はカンザワハダニの休眠雌率を下げ産卵可能な個体数を増やす
  • 冬季における定温はカンザワハダニ非休眠雌の産卵を阻害する
  • 茶葉の人工萎凋による重量変化の予測

平成22年度

  • 「ゆたかみどり」と「やぶきた」の耐凍性に影響する要因
  • 茶園における捕食性天敵アオゴミムシ類の複数世代の発生

平成21年度

  • 有機質肥料のみの施用が茶の収量・品質に及ぼす影響
  • ストロビルリン系薬剤耐性チャ輪斑病菌は同系統剤散布で急増する
  • 萎凋香緑茶の香味を高めるための生葉保管条件と品種間差
  • 深蒸し茶の荒茶水色の品種間差異
  • 最終摘採時期が冬芽(頂芽)生育及び翌年の一番茶に及ぼす影響
  • 茶の有機栽培が地表徘徊性捕食者数の個体数と種数に及ぼす影響

平成20年度

  • 「やぶきた」の一番茶中切り時期が翌年の収量・品質へ及ぼす影響
  • 茶園におけるDd入り被覆尿素の連用が硝化抑制に及ぼす影響
  • 赤焼病細菌の感染と増殖におよぼすチャ葉の凍結の影響
  • 黄色ナトリウムランプを利用したチャノホソガの防除
  • 蒸熱時間が蒸し葉の葉位別葉色と荒茶品質に及ぼす影響
  • 品種や被覆,熟度の違いによる蒸し葉の葉色変化

平成19年度

  • 秋期のチャ主要病害虫の適期防除を組み合わせた減農薬防除体系
  • 台風後に発生したチャ葉の褐変症状の原因
  • 茶樹による有機態窒素の直接吸収と土壌中有機態窒素の次層への移動
  • 県内産荒茶の品種別特徴
  • 中切り,深切りの更新間隔と再生芽の萌芽期
  • 中切り更新後の再生芽の生育特性
  • 蒸し製玉緑茶の外観の特徴

平成18年度

  • 品種特異的RAPDマーカーによる県育成チャ品種「あさのか」の識別
  • 茶園の更新による樹形変化が雨水の落下と地下への浸透に及ぼす影響
  • 赤葉枯病菌による輪斑病抑制効果に及ぼす殺菌剤散布の影響
  • 画像解析による生葉の熟度評価
  • 過熱水蒸気等の新しい熱源を用いた茶殺青機
  • 赤焼病の発生に及ぼす栽培管理の影響
  • 冬季にチャの葉枯れ症状を引き起こす氷核活性最近
  • 高温補正によるクワシロカイガラムシ第三世代防除適期の予測
  • 幼木茶園におけるサツマイモネコブセンチュウの発生状況
  • 蒸し製玉緑茶において粗収益の高い品種
  • 玉緑茶,煎茶への茶種作り分けと粗収益

平成17年度

  • 黒ボク土茶園において無機化する土壌窒素量
  • 荒茶水色とタンニン含量および葉傷み程度の関係
  • 画像解析による荒茶の外観,水色評価システム
  • クワシロカイガラムシ第二世代に対する雄繭発生時期の防除効果
  • 細菌による斑点性病害の発生
  • 赤焼病の発生時期の予測と春整枝時期での要防除水準
  • 「べにふうき」の機能性成分と収量増を目的とした摘採管理
  • Dd入り被覆尿素による二,三番茶の荒茶品質の向上
  • 黒ボク土茶園の茶樹,土壌における窒素収支モデル
  • 荒茶中無機元素組成による産地判別
  • 黒ボク土茶園における米ぬかの窒素無機化特性
  • 潮風害後の茶葉に含まれるナトリウム含有量
  • 主要消費地における仕上茶の火入れ香味特性

平成16年度

  • 良質で輪斑病に強い中生の緑茶用品種「はるもえぎ」
  • 早生で炭疽病に強い緑茶用品種「さいのみどり」
  • 多収で晩生の緑茶用品種「みやまかおり」
  • 乗用型摘採機の集葉袋に対応した脱水機
  • 牛ふんペレット堆肥による秋肥窒素の全量代替施用法
  • 黒ボク茶園における窒素の溶出・無機化推定による施肥設計支援システム
  • 製茶工程の揉圧が乾燥特性や荒茶品質に及ぼす影響
  • 乗用型防除機を用いた中切り後のクワシロカイガラムシ防除における薬液散布量
  • 赤焼病による一番茶減収と防除対策
  • 黒ボク茶園における有機質肥料の窒素分解特性
  • 二番茶後の浅刈り更新時の窒素吸収量
  • 「やぶきた」における三番茶後の浅刈り時期
  • 茶園の樹形変化に伴う窒素溶脱量の低減
  • クロロフィルのフェオフィチンへの変化率に及ぼす要因

平成15年度

  • 花の香りを有する緑茶・半発酵茶に適する新品種「そうふう」
  • 「あさのか」の蒸熱法と品質特性
  • 中揉工程の茶葉乾燥速度に及ぼす要因
  • 色素類から見た製茶工程中の荒茶色沢の低下原因
  • 新規EBI剤に対するチャ炭疽病菌の感受性
  • 茶園における窒素溶脱量は収量増で減少
  • Dd(ジシアンジアミド)入り被覆尿素の窒素溶脱軽減効果
  • 茶園における牛ふん堆肥由来窒素の吸収と溶脱
  • スプリンクラー防霜で生育遅延はおこらない
  • 生葉管理装置の送風法改善による品質向上
  • マシン油乳剤散布によるチャ赤焼病の発生助長
  • 密植における株間の競合と間引きの影響

 

普及に移す研究成果(茶業部門:普及情報)

 

野菜作物病害虫土壌環境花き果樹茶業加工・流通

大家畜中小家畜畜産環境・飼料肉用牛改良|機械・装置|植物バイオ経営 

 

平成28年度平成27年度平成26年度平成25年度平成24年度平成23年度平成22年度

平成21年度平成20年度平成19年度平成18年度平成17年度平成16年度平成15年度

よくあるご質問

このページに関するお問い合わせ

農政部農業開発総合センター企画調整部

電話番号:099-245-1114

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?