ホーム > 産業・労働 > 食・農業 > 農業技術 > 農業開発総合センタートップ > 肥効調節型肥料を用いた春植えサトウキビ全量基肥による省力栽培

更新日:2017年1月26日

ここから本文です。

肥効調節型肥料を用いた春植えサトウキビ全量基肥による省力栽培

熊毛支場作物研究室

研究の目的

種子島地域のサトウキビ栽培は大規模化と高齢化が進んでおり,省力化技術の開発が急務です。従来の基肥と追肥を行う体系に対して,生育にあわせた肥効を示す肥効調節型肥料を用いた,より省力的である全量基肥体系を開発しました。

研究の成果

詳しい情報はこちら

~この成果に関する詳しい情報をPDFで表示します~(PDF:87KB)

 

普及に移す研究成果メニュー

平成28年度平成27年度平成26年度平成25年度平成24年度平成23年度平成22年度

平成21年度平成20年度平成19年度平成18年度平成17年度平成16年度平成15年度

 

野菜作物病害虫土壌環境花き果樹茶業加工・流通

大家畜中小家畜畜産環境・飼料肉用牛改良機械・装置植物バイオ経営

よくあるご質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関するお問い合わせ

農政部農業開発総合センター熊毛支場

電話番号:0997-22-0007

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?