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更新日:2017年1月26日

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種子島におけるスナップエンドウの霜害対策に散水氷結法が有効

熊毛支場園芸研究室

研究の目的

スナップエンドウは,おいしさや簡便な調理法等により需要が多く,種子島においても面積が増加しています。しかし,冬期温暖な種子島においても,突発的な低温による霜害があり,出荷量が減少することがあります。霜害対策として種子島では,ソラマメやジャガイモにおいて散水氷結法が普及しており,スナップエンドウに対する効果についても検討しました。

研究の成果

H27,普及,スナップエンドウ,種子島,霜害,散水氷結法

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このページに関するお問い合わせ

農政部農業開発総合センター熊毛支場

電話番号:0997-22-0007

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