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更新日:2018年2月9日

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不織布トンネルによるカボチャの省力栽培法

大隅支場・園芸作物部

研究の目的

5~7月に収穫するカボチャはポリオレフィン系特殊フィルム(PO)によるトンネル被覆栽培が行われていますが,昼間高温になるため温度管理を行う必要があります。トンネルの裾換気には多くの作業時間を要するため,栽培面積が大きくなると換気が遅れやすく高温障害が発生し,規模拡大の妨げになっています。そこで,トンネル換気作業の省力化を目的に不織布を用いた省力栽培技術の確立を目指しました。

研究の成果

H28,普及,野菜,野菜研・大隅支場,カボチャ,不織布

(151KB)

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電話番号:0994-62-4352

農政部農業開発総合センター園芸作物部

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大隅支場園芸作物研究室
園芸作物部野菜研究室

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