ホーム > 産業・労働 > 食・農業 > 農業技術 > 農業開発総合センタートップ > 遅播き用トウモロコシの高収量品種「P3577」

更新日:2018年8月16日

ここから本文です。

遅播き用トウモロコシの高収量品種「P3577」

畜産試験場

研究の目的

本県における飼料用トウモロコシは,春夏作における重要な飼料作物です。栽培面積の約2割にあたる467haが遅播体系として,主にイタリアンライグラスの収穫後に栽培されています。遅播の奨励品種を選定しました。

研究の成果

 農業開発総合センター,畜産試験場,普及に移す研究成果,トウモロコシ,遅蒔き,P3577

(97KB)

 

普及に移す研究成果メニュー

平成29年度平成28年度平成27年度平成26年度平成25年度平成24年度平成23年度平成22年度

平成21年度平成20年度平成19年度平成18年度平成17年度平成16年度平成15年度

 

野菜作物病害虫土壌環境花き果樹茶業加工・流通

大家畜中小家畜畜産環境・飼料肉用牛改良機械・装置植物バイオ経営

よくあるご質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関するお問い合わせ

農政部農業開発総合センター畜産試験場

電話番号:0995-48-2122

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?