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更新日:2018年8月16日

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飼料用米向け早期栽培用多収水稲品種「西南160号」の特性

園芸作物部

研究の目的

本県の飼料用米用途として,普通期栽培では日本型多収品種として知事特認された「夢はやと」が普及しつつあります。しかし,早期栽培では,国の指針で示されている多収品種はインド型由来の品種であり,収量性が高い一方,玄米外観品質や病害虫抵抗性が劣ることが,飼料用米推進上の課題です。そこで,本県に適した早期栽培における飼料用米向けの日本型多収品種の開発を目指しました。

研究の成果

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(240KB)

 

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農政部農業開発総合センター園芸作物部

電話番号:099-245-1126

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