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更新日:2018年8月16日

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小型ペーパーポット苗を利用したカボチャの省力化技術

園芸作物部

研究の目的

カボチャ栽培では,ポリポットを利用した育苗が一般的ですが,育苗に多くのスペースを必要とすること,育苗期間が約30日と長いことが課題です。また,移植は手作業で行われ,多くの作業時間を要しています。そこで,小型成型苗を利用した育苗および移植作業の省力化を目指しました。

研究の成果

普及に移す研究成果,園芸作物部,カボチャ,小型ペーパーポット苗,半自動野菜移植機

(134KB)

 

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農政部農業開発総合センター園芸作物部

電話番号:099-245-1125

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