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更新日:2018年8月14日

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加温栽培カンキツ「大将季」の汚れ果症の発生抑制技術

果樹部

研究の目的

加温栽培「大将季」では,汚れ果症の発生による商品化率の低下が問題となっています。要因として,果実の濡れ,湿度および菌が考えられますが,対策技術は確立されていません。そこで,換気方法や加温停止後の雨除け栽培などハウス内環境の改善による汚れ果症の発生抑制技術を開発しました。

研究の成果

加温栽培カンキツ「大将季」の汚れ果症の発生抑制技術

(140KB)

 

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農政部農業開発総合センター果樹・花き部

電話番号:099-245-1138

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