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更新日:2018年8月16日

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早生のビワ新品種「BN21号」の特性

果樹部

研究の目的

ビワは国産果実の端境期に出荷できる果物ですが,栽培品種が少なく,収穫期が集中するなどの理由から面積は減少傾向にあり,生産の維持・拡大には収穫期が拡大できる早生の品種が求められています。このような中,ビワ主産県の共同研究により,露地栽培可能な早生の新品種「BN21号」が育成されましたので,鹿児島県本土における適応性を検討しました。

研究の成果

農業開発総合センター,普及に移す研究成果,果樹部,ビワ,BN21号

(75KB)

 

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農政部農業開発総合センター果樹・花き部

電話番号:099-245-1138

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