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更新日:2019年6月3日

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ステアリングアシスト装置搭載トラクタのサツマイモ畝立作業への適応性

大隅支場

研究の目的

本県のサツマイモ栽培において畝立時の畝幅の斉一性,直線性は,管理収穫の作業性に大きく影響を及ぼします。また,近年,畝立同時施肥・施薬作業機が実用化され普及しつつありますが,オペレータは走行しながら作業中に各種資材の施用状況,残量の確認等複数の作業を同時に行う必要があり,負担が増加してきています。そこで,ステアリング操作アシスト装置のサツマイモ畝立作業への適応性を検討し,作業性向上のための畝の直線性,斉一性確保を図りました。

研究の成果

 

ステアリングアシスト装置搭載トラクタのサツマイモ畝立作業への適応性(PDF:184KB)

 

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このページに関するお問い合わせ

農政部農業開発総合センター大隅支場

電話番号:0994-62-2001

農機研究室

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