ホーム > 産業・労働 > 食・農業 > 農業技術 > 農業開発総合センタートップ > 八重咲きテッポウユリ「24-48」の育成

更新日:2019年1月22日

ここから本文です。

八重咲きテッポウユリ「24-48」の育成

果樹・花き部

研究の目的

テッポウユリは沖永良部を中心に切り花生産や球根生産が行われ,本県の主要花き品目ですが,花きの消費低迷や欧米で開発されたオリエンタル系ユリなどが普及し,テッポウユリの消費量,生産量は減少傾向です。テッポウユリの品種は「ひのもと」が中心で,本県ではこれまで,上向き咲きの「ピュアホルン」,小輪系の「プチホルン」および無花粉の「クリスタルホルン」などの新品種を育成してきましたが、他の品目に比べると品種のバリエーションが少ないことが課題です。そこで,新たな需要が期待できる新奇性の高い新品種の育成を目指しました。

研究の成果

農業開発総合センター,普及に移す研究成果,果樹花き部,テッポウユリ,八重咲き

(124KB)

 

普及に移す研究成果メニュー

平成30年度平成29年度平成28年度平成27年度平成26年度平成25年度平成24年度平成23年度

平成22年度平成21年度平成20年度平成19年度平成18年度平成17年度平成16年度平成15年度

 

野菜作物病害虫土壌環境花き果樹茶業加工・流通

大家畜中小家畜畜産環境・飼料肉用牛改良機械・装置植物バイオ経営

よくあるご質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関するお問い合わせ

農政部農業開発総合センター果樹・花き部

電話番号:099-245-1159

花き研究室

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?