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更新日:2019年1月22日

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スナップエンドウのハウス長期どりにおける増収対策技術

熊毛支場

研究の目的

本県のスナップエンドウの生産量は全国1位であり,消費地からはさらなる生産拡大の要望がありますが,病害虫発生で商品化率と単収が低いので,これらの対策技術の確立が必要です。また,ほとんどが露地栽培でスナップエンドウとオクラを組合わせた小規模経営で,新たな土地取得による規模拡大が困難なため,所得向上を目指すには施設化による高収益化が必要です。そこで,ハウスでのスナップエンドウの増収対策について検討しました。

研究の成果

農業開発総合センター,普及に移す研究成果,熊毛支場,スナップエンドウ,長期どり

(283KB)

 

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このページに関するお問い合わせ

農政部農業開発総合センター熊毛支場

電話番号:0997-22-0007

園芸研究室

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