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更新日:2019年1月22日

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加工業務用キャベツを11月から5月に出荷する作型の適品種

大隅支場

研究の目的

加工業務用キャベツは大玉(結球重1,800g以上)で,在圃性が高く(裂球が少ない),内部障害の発生が少ない,カットしてもボリュームが損なわれず水分がしみ出しにくい(乾物率が高い)ものが求められています。そこで,加工業務用キャベツの継続的定質栽培技術の確立に資するため,品種の特性を明らかにし,加工業務用キャベツに適した有望品種を選定しました。

研究の成果

農業開発総合センター,普及に移す研究成果,大隅支場,キャベツ,加工業務用

(317KB)

 

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このページに関するお問い合わせ

農政部農業開発総合センター大隅支場

電話番号:0994-52-2001

園芸作物研究室

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