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更新日:2017年3月30日

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(重要)前年度の経営事項審査において「その他工事」に計上した「解体工事」の完成工事高の取扱いについて

 

前年度の経営事項審査において「とび・土工工事業」を申請し,平成28年6月1日の法改正に伴い解体工事の実績を「その他工事」に計上した方が,新たに「解体工事業」の許可を取得後,経営事項審査で「解体工事業」を経審の申請業種とする場合,経過措置期間中(平成31年5月31日まで)に限り,前年度の経営事項審査で「その他工事」に計上した「解体工事」の実績を抜き出して,「解体工事」の完成工事高に計上することができますので,お知らせします。

【注意】

(1)平成28年6月1日以降,前年度の経営事項審査で「とび・土工工事業」を申請し,「解体工事」を「その他工事」に計上している業者のみが対象です。

(2)経過措置期間中(平成31年5月31日まで)に限っての取扱いとします。

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