更新日:2011年6月2日
平成22年度建築,電気設備,機械設備工事検査・監査概要
検査及び監査の概要
工事検査は,地方自治法234条の2第1項に基づき,県が締結した契約の適正な履行を確保し,また,県が受ける給付の完了の確認のため行うものであり,本県では,工事目的物の実施状況,出来形,品質及び出来ばえ等について,「出来形検査」,「一部完成検査」,「中間検査」及び「完成検査」の四種類を実施している。
工事監査は,鹿児島県工事監査要領に基づき,工事の適正かつ円滑な執行を確保するために監査するもので,工事の計画・設計,積算,入札・契約,施工及び供用開始手続き等について,書類審査及び現場調査を実施している。
平成22年度の建築,電気設備,機械設備工事検査・監査の概要について公表します。

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください