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ホーム > 社会基盤 > 都市計画 > 生活排水 > 下水道・集落排水等 > 下水道・集落排水関連の資料要綱要領

更新日:2022年3月11日

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下水道・集落排水関連の資料要綱要領

資料(要綱・要領)編

 

資料(事業紹介)編

 
下水道整備の柔軟かつ機動的対応(フレックスプラン):国土交通省
終末処理場から遠く離れ,下水道が整備されるまで相当の年月を要する地域において,生活環境の改善又は団地開発等の社会的要因から早急に下水道整備を行うことが要請されている場合,全体計画に定める終末処理場とは別に中間的な処理施設,可搬式処理施設の設置するなど,ニーズに柔軟かつ機動的に対応できる下水道整備方式。

・都道府県代行制度:国土交通省
過疎地域自立促進特別措置法に基づき,過疎市町村の下水道整備の推進を図るため,都道府県が市町村に代わって下水道の根幹的施設の建設を行う制度。

・汚水処理施共同整備事業(MICS):国土交通省
都市,農村漁村において下水道事業をはじめ種々の汚水処理事業が実施されており,これらの汚水処理施設の中には共通する処理工程が多い。効率的な汚水処理事業の推進するため,処理人口及び処理水量の1月2日以上を下水道が処理対象としている地域において,共同で利用できる施設を下水道事業で整備する事業。

・特定下水道施設共同整備事業(スクラム):国土交通省
複数の市町村により,広域的に下水道施設の共同化・共通化を図ることで,効率的かつ経済的な下水道施設の推進を図る事業。(例:汚泥処理処分施設,移動式汚泥脱水車等)

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