ホーム > 社会基盤 > 建築 > 指導(建築・宅地開発) > 熊本地震に対する被災建築物応急危険度判定等の支援について

更新日:2016年5月30日

ここから本文です。

熊本地震に対する被災建築物応急危険度判定等の支援について

本地震で被災した建築物や宅地の危険性を応急的に判定し,居住者等に情報提供を行うため,民間団体等にもご協力いただき,本県から被災建築物応急危険度判定士及び被災宅地危険度判定士を派遣しておりましたが,その派遣活動がおおむね終了しましたので,その概要について下記のとおりお知らせします。

1遣日,人数,判定件数

 

被災建築物応急危険度判定

被災宅地危険度判定

派遣日

4月17日(日曜日)~5月5日(木曜日)

4月20日(水曜日)~5月22日(日曜日)

延べ派遣人数 254人 120人
判定件数 1,833件

907件

判定実施エリア 宇土市,宇城市,阿蘇市,嘉島町,益城町,甲佐町 熊本市,益城町

2遣元団体等

民間等

(公社)鹿児島県建築士会,(一社)鹿児島県建築士事務所協会,(一社)鹿児島県建築協会,
(公社)日本建築家協会鹿児島地域会,(公財)鹿児島県住宅・建築総合センター

行政機関

鹿児島県,鹿児島市,伊佐市,曽於市,霧島市,薩摩川内市,出水市,枕崎市,日置市,志布志市,阿久根市,
鹿屋市,いちき串木野市,南九州市,指宿市

3動状況写真

被災建築物応急危険度判定(PDF:274KB)

被災宅地危険度判定(PDF:357KB)

 

よくあるご質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関するお問い合わせ

土木部建築課

電話番号:099-286-3710

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?