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更新日:2019年11月6日

日本遺産「薩摩の武士が生きた町」シンポジウムを開催します

今年5月に日本遺産に認定された『薩摩の武士が生きた町~武家屋敷群「麓」を歩く~』の魅力や,地域の取り組み等を紹介するシンポジウムを開催します。

薩摩藩独自の外城制度をテーマとした日本遺産について知ることのできる機会でありますので,鹿児島独自の文化に興味のある皆様,これから学んでみたいと思っている皆様,是非ご参加ください。ご来場を心からお待ちしております。

申込み方法やシンポジウムの詳細については,チラシをご覧ください。

シンポジウムチラシ(PDF:791KB)

1開催日時

令和元年11月23日(土曜日)13時30分から16時30分

2会場

ホテルウェルビューかごしま(鹿児島市与次郎2-4-25)

3実施概要

1日本遺産「薩摩の武士が生きた町」とは

2基調講演「鹿児島の武家屋敷群の魅力」講師土田充義先生(鹿児島大学名誉教授)

3シンポジウム「武家屋敷群「麓」での取り組み,これまでとこれから」

登壇者:各地域プロデューサー

コーディネーター:東川隆太郎氏(かごしま探検の会)

4申込方法

NPO法人探検の会あてメールまたはFAXでお申し込みください。※定員に達し次第締切

問い合わせ先シンポジウム事務局NPO法人かごしま探検の会

〒892-0821鹿児島市名山町3番9号

Eメールアドレスsamurai@tankennokai.com

TEL099-227-5343FAX099-295-3133

 

このページに関するお問い合わせ

教育庁文化財課

電話番号:099-286-5357

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