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| 人口 |
47,795人 |
面積 |
305.92平方キロメートル |
|---|---|---|---|
| まちの概要 |
奄美市は、鹿児島と沖縄のほぼ中間に位置する奄美大島にあり、亜熱帯海洋性気候の豊かな自然と、島唄や八月踊りなどの、独特の伝統文化を持つ市です。 また「癒し・長寿・子宝」の島と形容され、自然のリズムに近い生活、豊かな人情が今も残っています。 これを契機に奄美をより深く理解していただき、ぜひ一度ご来訪ください。島のゆったりとした時間と空間で、お待ちしています。 | ||
| 特産品 |
大島紬,黒糖焼酎,たんかん,ぽんかん,マンゴー,スモモ,パッションフルーツ,ハンダマ,イセエビ,モズク,夜光貝,シラヒゲウニ,ミキ,パパイヤ,カボチャなど | ||
| 観光スポット |
あやまる岬,大瀬海岸,奄美パーク,金作原原生林,大浜海浜公園,マングローブ原生林,用岬,蒲生崎,大笠利カトリック教会,歴史民俗資料館,アマンデー,泥染公園,おかみ山公園,ヤンゴなど | ||
| 主なイベント |
皆既日食関連イベント(7月中旬〜7月下旬まで),奄美まつり(8月の第1日曜日を最終日とする4日間),三太郎祭り(8月中旬),あやまる祭り(8月第2週の土・日)など | ||

| 交通アクセス |
<空路>
東京(羽田)から約2時間10分 大阪(伊丹)から約1時間30分 鹿児島から約50分 奄美空港から奄美市名瀬まで車で40分 <海路>
東京からは月6回航海
神戸からは月7回航海
鹿児島からは毎日航海 |
インターネット接続環境 |
光(一部)・ADSL・ISDN | |
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| 管内の公共交通機関 |
路線バス(市内) |
小売業の数 |
771 | |
| 医療機関 (施設数等) |
病院:8,診療所:43,歯科診療所:19 |
教育機関 (学校数等) |
小学校:21,中学校:12,高校:4 | |
| 福祉施設 (施設数等) |
特別養護老人ホーム:5,軽費老人ホーム:1,デイサービス:8,在宅介護支援センター:9,生活支援ハウス:1,介護老人保健施設:2,指定介護療養型医療施設:1,指定訪問看護ステーション:6,養護老人ホーム:1,老人福祉センター:1, |
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| 住宅情報 | 移住者向け住宅 |
H20年度:定住促進修住宅3戸(空家改修)整備 | ||
| 平均的な家賃月額 | 一軒家 |
13万8千円〜10万円 | ||
| マンション |
3万円〜7万円 | |||
| アパート |
2万2千円〜8万円 | |||
| 平均的な地価 (平方メートル単位) |
3,600円〜125,000円 | |||
| 移住者に対する 受入対策 |
就業対策 |
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| 住居関係 |
不動産情報の提供 | |||
| 地域コミュニティ関係 |
− | |||
| 田舎暮らし・農林漁業等の体験プログラム |
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| 移住された方の声 |
滋賀からIターンされたNさんご家族
「年をとったら暖かい島で暮らそう」と考えていたNさんは、父親の最期を看取った後奄美へ、20年近い海外生活での経験をもとに古材を利用した工房兼カフェを造り、現在「夢紅」という名で営業されています。 「集落の人皆優しいしね、素直に自分からパッと心を開いて入っていくと、すんなりと受け入れてもらえる」と地域の人々とのつながりを大切にしている様子。 これから移住を考えている人に対しては、「なぜこの島で生きるのか、自分の生きる目的が決まっていることが重要」とのメッセージを頂いています。 | |||
| 相談窓口 | 担当部署 |
企画調整課 |
担当者 |
畑 健一郎 |
| 電話番号 |
0997-52-1111 |
メールアドレス | ||
| ホームページ | ||||