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更新日:2007年12月5日

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これまでのかごしまのイメージアップ(平成13年度~平成10年度)

平成13年度

キャッチコピー
  1. なにやら出てきそうな感じが,ただよっています。鹿児島の離島
  2. いまウワサの田中一村の作品は,奄美でどうぞ。
  3. 究極のバードウォッチングは,奄美でどうぞ。
コンセプト
 平成13年9月にオープンした「奄美パーク」に因み,同パーク園長の宮崎緑氏をイメージキャラクターに,離島(特に奄美)の魅力を訴求する広告を3回行いました。

平成12年度

キャッチコピー
都会の芸術は酸欠になってませんか?

コンセプト
 自然環境と調和した新たな芸術・交流拠点として整備された「霧島アートの森」のオープンと「霧島国際芸術の森」構想を,霧島の雲海を描いた美しいビジュアルと刺激的なコピーでPRしました。
 あわせて,「錦江湾みらい総合戦略」をサブテーマとして,豊かな自然環境やマリンスポーツ,クルージングなど錦江湾の魅力を訴えると共に,「マリンポートかごしま」などの未来像にも触れました。

平成11年度

キャッチコピー
南北600キロに広がる鹿児島。小説家が生涯をかけても,書きつくせなかった自然があります。

コンセプト
 県外の人々が知らなかった鹿児島の自然の豊かさを,実体験を持って語れる人として椋鳩十を選定しました。
 椋鳩十は,鹿児島の自然にしっかり根を下ろした作家活動を続けた児童文学の第一人者です。その作家が書いても書き尽くせなかった自自然かさや,この作家を強くとらえて離さなかった自然が鹿児島にある事実をPRしました。

平成10年度

キャッチコピー
 ツルも来る。カメも来る。イモも,鉄砲も,ザビエルも来る。 ~日本の国際化の南の玄関です。

コンセプト
 鹿児島の国際交流の必然性を黒潮に求め,鹿児島の国際性を表現しました。ストレートに歴史上の交流の事実を見せていきました。長い交流の歴史のシンボルとして,ツル(シベリアと交流)やカメ(世界中を回遊),イモ,鉄砲,ザビエルなどを登場させ,ユーモラスに表現しました。

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