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更新日:2017年10月15日

デジタル四次元地球儀9月のテーマ

9月のテーマ:「季節による昼と夜の長さの違い」について

9月23日は秋分の日です。この日は昼の長さと夜の長さがほぼ同じになります。季節によって昼の長さと夜の長さの割合は変わってきます。秋,冬,夏でどのように違うか比べてみてください。また,もし地軸が60度に傾いたら,昼と夜の様子はどのように変わるのでしょうか。デジタル四次元地球儀を動かして確認してみてください。

  • 6月,9月,12月の「昼と夜」
    昼と夜の長さは6月の「夏至」,9月の「秋分の日」,12月の「冬至」でどのように違うのでしょうか。
  • 地軸が60度に傾いた場合の「昼と夜」
    もし,地軸が60度に傾いたら昼夜はどのようになるのでしょうか?地軸が23.4度の時と比べてみてください。

このほかにも「過去4日間の降水,雲の様子」についても投映します。
また,台風や豪雨が発生した場合,そのときの降水と雲の様子を投映することもあります。

  • 投映時間:午前10時~午後4時
ダジック・アース9月

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教育庁県立博物館

電話番号:099-223-6050

プラネタリウム直通電話:080-5245-0687
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