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更新日:2019年7月8日

学びの羅針盤・授業改善のポイント

授業改善のポイント

確かな学力の定着を目指した,より質の高い授業とするため,「学びの羅針盤」を基にしながら,どの教科にも共通する重点課題を三つのポイントにしぼって設定しました。

各学校での授業改善の取組に生かしていきましょう。

授業改善のポイント(PDF:63KB)

学びの羅針盤

学習指導要領の改訂を受け,平成27年に作成した「学びの羅針盤」の見直しを行い,平成31年3月新たな「学びの羅針盤」を発刊しました。今回の羅針盤は,自校の実態を踏まえながら学力向上に向けた自校のPDCAサイクルの策定と確実な実践をねらいとしながら作成しております。本県児童生徒の学びの深まりや学力向上に向けて,教職員同士で授業改善の在り方を議論したり,校内の組織的な取組について検討したりする活動が充実するよう,本資料を活用してください。

「学びの羅針盤」は次の六つの内容で構成されています。

  • 児童生徒が身に付けられるようにしたい資質・能力
  • 主体的・対話的で深い学びを実現するために
  • 学び続ける教職員であるために
  • 家庭学習の充実を図るために
  • かごしま学力向上支援Webシステムを活用するために
  • 学力向上に関する情報

 

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教育庁義務教育課

電話番号:099-286-5300

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