更新日:2009年10月29日

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受療行動調査の概要

調査の名称 受療行動調査
実施者及び根拠法規要領等
厚生労働省
統計法(一般統計)
調査の目的及び結果の利用 医療施設を利用する患者について,受療の状況や受けた医療に対する満足度等を調査することにより,患者の医療に対する認識や行動を明らかにし,今後の医療行政の基礎資料を得る。
調査の沿革
調査の始期:平成8年
周期:3年
調査期日(時点):10月中旬
調査方法 標本(抽出)調査
調査対象及び範囲 全国の一般病院を利用した患者を対象として,規模別に層化無作為抽出した一般病院(全施設の7%,約650施設)を利用した患者
調査項目
(入院患者票)
記入者,性別,出生年月日,病室人数,受診経験,医療機関選択理由,情報源,満足度等
(外来患者票)
記入者,性別,出生年月日,受診経験,医療機関選択理由,情報源,通院時間,診療前待ち時間,診療時間,満足度等
公表の方法及び時期
(国)
翌々々年3月「受診行動調査」を発行するとともに,政府統計の窓口(http://www.e-stat.go.jp)を掲載
担当課・係 保健福祉部保健医療福祉課企画調整係
備考
 

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