更新日:2021年1月20日

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森林・林業の現況

1.林野面積及び所有形態

森林面積は94,022haで,総土地面積に占める森林率は68.6%と,県平均64.3%より高くなっています。
森林の内訳は,民有林が69,508ha(73.9%),国有林が24,514ha(26.1%)となっており,民有林率は県平均の74.2%とほぼ同率になっています。
民有林の所有形態別面積構成比は,公有林が12%,私有林が88%となっており,私有林の内訳は,個人有73%,会社有9%,集落有2%,森林整備公社有2%,その他14%となっています。

所有形態別林野面積及び蓄積

(単位:ha,千立方メートル)

区分

市町
総土地
面積
林野
面積
国有林
面積
民有林面積 林野率 民有林
蓄積
県営林 市町村
有林
個人

森林総合

研究所

公社 集落 会社 その他 国有林 民有林
霧島市 60,318 40,819 7,406 955 2,699 21,941 359 501 304 3,024 3,627 33,410 67.7% 81.9% 2,019 10,978 12,997
伊佐市 39,256 27,768 12,883 216 1,406 9,942 356 345 35 1,261 1,324 14,885 70.7% 53.6% 3,693 4,447

8,140

姶良市 23,125 15,378 825 269 1,919 7,985 592 357 372 1,379 1,678 14,553 66.5% 94.6% 245 4,997 5,242
湧水町 14,429 10,060 3,399 125 605 4,705 91 250 215 142 527 6,661 69.7% 66.2% 780 2,168 2,948
137,128 94,022 24,514 1,565 6,629 44,573 1,399 1,454 927 5,806 7,156 69,508 68.6% 73.9% 6,737 22,590 29,327
県域 918,701 590,461 152,373 7,135 56,762 253,551 6,313 9,654 32,430 27,664 44,581 438,089 64.3% 74.2% 39,898 118,023 157,921

注1:令和元年度鹿児島県森林・林業統計

注2:四捨五入のため,計が一致しない場合がある。

 

2.民有林の現況

スギ,ヒノキを中心とする人工林面積は46,592ha,人工林率で67.0%と県平均45.5%を大きく上回っています。スギは,主に天降川水系から姶良市域にかけて分布し,ヒノキは伊佐地域を中心に,川内川上流域に優良林が形成されています。
人工林以外では,天然林が18,601ha(26.8%),竹林2,743ha(3.9%),その他1,573ha(2.3%)となっています。
広葉樹・竹林は里山を中心に分布し,原木しいたけや早堀りたけのこの生産等に利用されています。
当地域は,民有林総蓄積量が2,259万㎥で,県全体の19.1%を占めるとともに,人工林のヘクタール当たり蓄積量が県平均蓄積量を上回るなど,成熟度の高い森林が多い地域となっています。

 

【民有林の樹種別面積】(平成30年度末)民有林の樹種別面積

単位:ha

区分 人工林 天然林 竹林 その他 合計 人工
林率
    針葉樹 広葉樹 針葉樹 広葉樹
市町 スギ ヒノキ マツ 他針 小計 クヌギ外 マツ クヌギ他
霧島市 13,707 7,010 153 23 20,892 1,280 22,172 232 9,064 9,296 1,065 876 33,410 66.4%
伊佐市 2,045 8,444 74 7 10,570 242 10,812 5 3,501 3,506 273 295 14,885 72.6%
姶良市 6,029 2,355 14 4 8,401 183 8,585   4,667 4,667 1,052 248 14,552 59.0%
湧水町 1,993 2,800 12 1 4,806 217 5,023 8 1,123 1,131 353 154 6,661 75.4%
23,774 20,609 253 34 44,670 1,922 46,592

245

18,355 18,601 2,743 1,573 69,508 67.0%
  構成比 34.2% 29.6% 0.4% 0.0% 64.3% 2.8% 67.0% 0.4% 26.4% 26.8% 3.9% 2.3% 100.0%  
県域 120,381 64,512 5,422 220 190,535 8,692 199,228 4,546 203,778 208,324 18,337 12,200 438,089 45.5%
  構成比 27.5% 14.7% 1.2% 0.1% 43.5% 2.0% 45.5% 1.0% 46.5% 47.6% 4.2% 2.8% 100.0%  

注1:地域振興局資料

注2:四捨五入のため,計が一致しない場合がある。

 

3.スギ・ヒノキ林の齢級構成及び間伐対象林

スギ・ヒノキ林の面積は44,383haで,内訳はスギ23,774ha,ヒノキ20,609haとなっています。
齢級別面積では10齢級の林分が最も多く,間伐を必要とする4~9齢級の林分が14,032haと,全体の32%を占めています。

 

スギヒノキ齢級構成

注:地域振興局資料(平成30年度末)による。

 

4.保安林

管内の民有保安林は14,965haで,民有林全体の21.5%に当たり,県平均の14.3%を大きく上回っています。

保安林の種別では,水源かん養保安林89%,土砂流出防備保安林6%,土砂崩壊防備保安林3%,その他保安林2%となっていて,川内川,天降川,別府川の上流域に水源かん養保安林が多く存するほか,山地災害危険地区を中心に土砂流出・土砂崩壊防備保安林が指定されています。

市町別民有保安林現況(平成30年度末)

単位:ヘクタール

区分 水源かん養 土砂流出 土砂崩壊 干害 その他 保安林
市町 箇所数 面積 箇所数 面積 箇所数 面積 箇所数 面積 箇所数 面積 箇所数 面積
霧島市 94 3,934 554 676 311 203 25 108 15 62 999 4,984 14.9%
伊佐市 71 3,946 89 76 283 147 7 35     450 4,204 28.2%
姶良市 129 4,416 134 136 92 36 5 27 6 6 366 4,621 31.8%
湧水町 30 996 73 78 84 43 3 32 2 6 192

1,155

17.3%
324 13,293 850 967 770 429 40 202 23 74 2,007 14,965 21.5%
県域 1,164 48,438 3,344 5,327 3,956 2,208 178 3,258 588 3,388 9,230 62,618 14.3%

注1:令和元年度鹿児島県森林・林業統計

注2:四捨五入のため,計が一致しない場合がある。

 

5.林業労働

地域林業を支える労働力として,森林組合などの認定林業事業体に所属する作業員がその重要な役割を果たしています。

林業作業の高度技能を習得し,基幹的な役割を担うフォレストワーカーとして,管内では106名が認定されています。
また,管内の森林組合作業班員数は90名で,県全体の約2割を占めています。

【認定林業作業士等】(平成30年度末)

単位:人

区分

フォレスト

ワーカー

フォレスト

リーダー

フォレスト

マネージャー

地域 83 18 5 106
県域 355 94 23 472

注:令和元年度鹿児島県森林・林業統計

【森林組合作業班員】(平成30事業年度)

単位:人

森林組合 30歳未満 30~39 40~49 50~59 60歳以上
姶良東部 3 4 5 2 8 22
姶良西部 4 15 2 11 2 34
北姶良 3 6 4 6 0 19
伊佐 4 3 1 1 6 15
14 28 12 20 16 90
県域 77

75

76 101 117 446

注:令和元年度鹿児島県森林・林業統計

 

6.素材生産業・製材業

ア素材生産業

当地域では,素材生産業者47業者が素材生産を手がけています。
その約7割は,年間生産量が5,000㎥未満の小規模業者です。

一方で,年間5,000㎥を越える素材生産を行う業者も14社あり,生産技術の向上や高性能林業機械の導入に積極的に取り組んで,木材生産コストの縮減を図っている事例も見られます。

【素材生産業の現状】(平成30年度末)

単位:者

区分

素材

生産業

 
生産規模別内訳
市町 業者総数 100立方メートル 100~ 500~ 1,000~ 2,000~ 3,000~ 5,000~ 10,000立方メートル
未満 500立方メートル 1,000立方メートル 2,000立方メートル 3,000立方メートル 5,000立方メートル 10,000立方メートル 以上
霧島市 21 11 3 1 1     2 3
伊佐市 14 7 1 1    

1

2 2
姶良市 5

1

        2 1 1
湧水町 7

3

        1 1 2
47 22 4 2 1   4 6 8
県域 241 114 11 14 14 17 19 26 26

注:令和元年度鹿児島県森林・林業統計

イ原木市場(木材流通センター)

当地域には,県森林組合連合会が運営する隼人木材流通センターと姶良西部森林組合が運営する蒲生木材流通センターの2つの原木市場があります。
原木取扱量については,住宅着工戸数などを反映した木材需要動向等に影響を受けながら,推移しています。

【木材共販所の状況】

単位:立方メートル

事業年度 H26 H27 H28 H29 H30
共販所名
隼人木材流通センター 44,782

44,243

51,493 52,672 59,023
蒲生木材流通センター 27,659 24,399 21,584 21,579 26,418
72,441 68,642 73,077 74,251 85,441
前年度比 86.2% 94.8% 106.5% 101.6% 115.1%

注1:地域振興局資料

注2:年度は,森林組合会計年度(7月~6月)

ウ木材加工業

当地域の木材加工業は,製材工場が17工場,チップ工場が4工場となっています。製材工場のうち,半数に当たる7工場が75kw未満の小規模零細工場であり,比較的規模の大きい工場は,管内東部・北部地区を中心に操業を行っています。

【木材加工工場の現状】(平成30年度末)

(単位:工場,人)

区分 製材工場 チップ生産工場
市町 7.5~ 22.5~ 37.5~ 75.0~ 150.0~ 300.0kw
22.5kw 37.5kw 75.0kw 150.0kw 300.0kw 以上
霧島市 8 1   3 3   1 2(1)
伊佐市 6     2 1 3   1(1)
姶良市 1   1         1
湧水町 2         1 1 (1)
17 1 1 5 4 4 2 4(3)
県域 119 20 17 37 18 16 11 18(13)

注1:令和元年度鹿児島県森林・林業統計

注2:()は製材兼業で内数

 

7.林道

林道は,平成28年度末で約496kmが開設されており,平成10年度に策定された林道網整備計画における目標延長(平成46年度末)722Kmに対する達成率は約69%となっています。
林道密度は7.2m/ha,舗装率は74.0%で,いずれも県平均の6.7m/ha及び68.9%を上回ってはいますが,高性能林業機械の導入促進や木材生産コストの低減を図る上からも,林道等の路網整備は今後とも重要な課題となっています。

【林道網整備計画と進捗状況】(平成28年度末)

(単位:ha,m,m/ha)

区分 林道網整備計画(H10策定) 28年度末進捗状況
森林面積
(A)
開設延長
(B)
林道密度
(B/A)
開設延長
(C)
現況延長
(D)
舗装延長
(E)
林道密度
(C/A)
達成率
(C/B)
舗装率
(E/D)
管内 68,359 722,100 10.6 496,075 496,010 366,844 7.3 68.7% 74.0%
  霧島市 33,538 331,739 9.9 192,231 201,708 148,590 5.8 58.2% 73.7%
  伊佐市 13,945 165,600 11.9 132,028 132,944 87,733 9.5 79.7% 66.0%
  姶良市 14,125 139,115 9.8 96,654 94,046 79,246 6.8 69.5% 84.3%
  湧水町 6,751 85,646 12.7 74,162 67,312 51,275 11.0 86.6% 76.2%
県域 432,103 4,439,000 10.3 2,892,166 2,786,467 1,912,146 6.7 65.2% 68.6%

注:地域振興局資料

8.安心・安全な県土づくり

治山事業の推進

山地災害から住民の生命,財産を保全するとともに,水資源のかん養,生活環境の保全等を図るため,治山施設の整備や保安林の適正な管理を計画的に推進しています。

9.林産物の生産

管内の製材・チップ用木材やしいたけ,たけのこ等による林業総生産額は,32億7千万円余となっています。生産額全体の約8割を占める木材の価格変動が,総生産額に大きく作用しています。しいたけ,たけのこなどの特用林産物は年によって生産量に変動が見られます。

【林業生産額の推移】

単位:生産額=千円

品目 単位 平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 平成30年度
生産量 生産額 生産量 生産額 生産量 生産額 生産量 生産額 生産量 生産額
木材 針葉樹 千立方メートル 137.7 1,514,700 158.6 1,591,392 176.3 1,593,928 181.2 1,642,216 273.31 2,527,205
広葉樹 千立方メートル 7.5 67,500 4.8 47,290 8.2 80,606 10.4 103,210 12.5 134,763
  145.2 1,582,200 163.4 1,638,682 184.5 1,674,534 191.6 1,745,425 285.8 2,661,968
苗木 山行苗 千本 430.0 31,647 602.0 45,104 717.0 56,516 708.6 56,532 602.9 50,702
  430.0 31,647 602.0 45,104 717.0 56,516 708.6 56,532 602.9 50,702
  緑化樹 千本 1.5 10,758 1.7 5,563 1.7 9,753 0.9 5,796 0.8 6,957
特用林産物 木炭 t 227.1 36,336 233.7 41,131 465.4 43,468 272.9 56,763 284.3 62,262
木酢液 キロリットル 82.0 16,646 82.5 17,985 105.1 19,128 39.5 8,493 37.5 7,950
たけのこ t 488.7 105,071 247.1 74,624 474.9 116,351 372.2 120,593 417.6 109,829
食用茸 乾しいたけ t 32.7 69,062 28.2 99,969 33.7 151,279 35.1 158,301 32.8 112,078
生しいたけ t 429.5 350,043 455.1 393,206 530.9 449,672 464.1 386,131 383.4 192,467
ひらたけ t 0.1 45 0.1 46 - - - - - -
きくらげ t 0.5 1,061 0.1 192 - - - - - -
その他きのこ t 2.5 2,356 4.1 2,482 2.1 1,285 0.7 472 0.4 231
小計   465.3 422,567 487.6 495,895 566.7 602,236 499.9 544,904 416.6 304,776
樹実類 くり実 t 19.8 9,821 17.1 8,345 11.6 5,232 5.8 2,506 5.5 2,101
その他樹実 t 2.8 1,778 1.3 142 1.4 154 1.3 186 1.3 178
小計   22.6 11,599 18.4 8,487

13.0

5,386 7.1 2,692 6.8 2,279
山菜薬草類 t 21.8 6,627 16.5 5,016 14.8 4,248 15.8 4,535 15.9 4,961
竹材 千束 225.4 58,707 227.6 60,086 227.4 60,034 214.1 56,308 148.2

39,125

花木類 シキミ・サカキ・ヒサカキ t 15.3 8,629 12.6 7,232 12.1 6,788 13.0 8,762 15.3 9,195
その他花木類 千本 120.1 10,809 53.8 5,810 59.3 6,949 62.6 7,512

65.5

8,908
小計     19,438   13,042   13,737   16,274   18,103
    676,991   716,266   864,588   810,561   549,285
合計     2,301,595   2,405,615   2,605,391   2,618,314   3,268,912

注:平成27~令和元年度鹿児島県森林・林業統計

 

特用林産物の産地づくり

たけのこについては,「蒲生たけのこ」に代表されるように,旧蒲生町が県内有数の生産地ですが,近年は高齢化の進行等により,生産量は減少傾向になっています。このため,新規生産者の養成のほか,竹林管理研修会,先進地研修,品評会を開催するなどして,早掘りたけのこの産地育成を図っています。
しいたけについては,霧島市が主要産地の一つとなっていますが,生産者の高齢化等から,生産量は伸び悩んでいます。このことから,新規生産者の養成や技術向上のための研修会を開催しています。
また,林床を活用したセンリョウの栽培技術研修会を開催しているほか,消費者の食品の安全志向に向けた「かごしまの農林水産物認証」の取得促進や「森林のまつり」等での特用林産物のPRなど,消費拡大に努めています。

【主な特用林産物の生産量(平成30年度)】

品目 生産量
たけのこ 418t
生しいたけ(原木) 383t
生しいたけ(菌床) 0.5t
乾シイタケ 33t
センリョウ 56千本
自然薯 9t

注:地域振興局資料

10.鳥獣の保護及び狩猟の適正化

ア鳥獣の保護

鳥獣の保護を図るための狩猟規制区域として41か所,22,170ha(鳥獣保護区24箇所,14,301ha,特定猟具使用禁止区域16箇所,7,869ha)が設定されています。

【狩猟規制区域】(令和元年11月末)

単位:か所,ha

区分 鳥獣保護区 特定猟具使用禁止区域 休猟区
箇所数 面積 箇所数 面積 箇所数 面積 箇所数 面積
霧島市 14 9,989 3 3,642 - - 17 13,631
伊佐市 5 3,142 7 985 - - 12 4,127
姶良市 3 1,062 4 2,503 - - 7 3,565
湧水町 2 108 2 739 - - 4 847
24 14,301 16 7,869 - - 41 22,170

注1:地域振興局資料

注2:鳥獣保護区のうち,姶良市の一部には霧島市溝辺町域を,伊佐市の一部にはさつま町域を含む。

注3:鳥獣保護区には,特別保護地区を含む。

注4:特定猟具使用禁止区域は,いずれも銃猟の使用が禁止された区域である。

イ狩猟の適正化

狩猟の適正化を図るため,狩猟者の資質の向上,狩猟事故・違反の未然防止等に努めています。

【狩猟者登録証交付状況】

単位:件

年度 網・わな 第1種 第2種 備考
わな
H26 2 522 439 21 984

第1種・・・散弾銃,ライフル銃

第2種・・・空気銃,ガス銃

H27 2 548 416 21 987
H28 2 591 384 20 997
H29 3 574 352 21 950
H30 3 545 327 19 894  

注:平成27~令和元年度鹿児島県森林・林業統計

 

11.緑の少年団の育成

緑とのふれあいを通じて,緑を守りそだてる心を養うことを目的とした緑の少年団11団(団員239名)について,交流集会や発表会の開催,木工体験学習の実施などの育成・活動支援を行っています。

【緑の少年団結成状況】(H30年度末)

単位:人

市町名 名称 結成年月日 団員数 備考
霧島市 竹子緑の少年団 昭和58年3月28日

26

旧溝辺町
安良緑の少年団 昭和58年3月19日

20

旧横川町
霧島山緑の少年団 昭和57年3月30日

13

旧牧園町
霧島小緑の少年団 昭和58年3月28日

5

旧霧島町
伊佐市 本城緑の少年団 昭和57年2月14日

37

旧菱刈町
高熊山緑の少年団 昭和57年10月25日

24

旧大口市
姶良市 高岡緑の少年団 昭和56年3月4日

33

旧加治木町
蒲生くすのき緑の少年団 昭和21年12月2日

14

旧蒲生町
湧水町 長谷緑の少年団 昭和58年3月31日

11

旧栗野町
川添緑の少年団 昭和58年7月8日

33

旧吉松町
幸田小緑の少年団 平成27年5月7日

23

旧栗野町

11団  

239

 

注:令和元年度鹿児島県森林・林業統計

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