更新日:2026年1月28日
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鹿児島和牛を取り扱っているシンガポールの現地流通事業者と鹿児島和牛の評価や流通状況について意見交換を行いました。
相手方からは、「鹿児島和牛の輸入量が増加しているのは、顧客からの評価が上がっていることの現れだ。」との意見をいただきました。
また、ロイン系(サーロインなど)以外のセカンダリー部位(肩ロース、バラ肉など)の販売促進に向け、カット技術などのイベント開催への協力を依頼したところ、協力したいとの回答があり、今後、具体的に検討を進めていくこととなりました。
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