更新日:2026年4月17日
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平成19年12月18日に開催された国際連合総会において、カタール王国王妃の提案により、毎年4月2日を「世界自閉症啓発デー」とすることが決議され、全世界の人々に自閉症を理解してもらう取組が行われています。
我が国においても、4月2日~8日を「発達障害啓発週間」として、東京タワー等、東京の名所でのライトアップやシンポジウムの開催等の広報・啓発の取組を実施しております。

ポスター等を印刷して使用される場合は、世界自閉症啓発デー日本実行委員会<公式サイト>(外部サイトへリンク)にて、ポスターやリーフレット等のデータをダウンロードしてご活用ください。
ご活用にあたっては、公式サイトの「使用実施要領」及び「使用申請について」をご確認ください。
本県における取組
県では、国際連合が定めた「世界自閉症啓発デー」(4月2日)を、社会全体で自閉症等の発達障害の啓発に取り組む機会と捉え、県内の施設や県自閉症協会の協力を得ながら、各種啓発を行い、発達障害に関する県民の理解を深めるため、「世界自閉症啓発デー」(4月2日)に合わせて、次のとおり啓発活動を行っております。
世界各地での取組に合わせて、アミュプラザ観覧車、甲突川の橋梁、ソラリア西鉄ホテル鹿児島、鶴丸城御楼門、センテラス天文館をブルー(癒やしや希望を表す色)にライトアップしました。








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