ホーム > 産業・労働 > 産業支援 > IoT・AI等活用・導入支援 > 地域の課題を、未来のチャンスに。「かごしま地域DX推進ラボ」に参加しませんか?
更新日:2026年10月8日
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県は、AI・DXの普及啓発から導入支援、デジタル人材の育成・確保等の取組を推進するため、産学官金が連携する「かごしま地域DX推進ラボ」を国に申請し、2026年4月24日に選定されました。

【産業】
(一社)県情報サービス産業協会、(株)鹿児島頭脳センター、(株)トヨタ車体研究所(県知能センター)、(株)アンクス、(株)リリー、(株)メタシステム研究所、(株)VillageAI、鹿児島堀口製茶(有)、NTT西日本(株)、(株)森建設、マトヤ技研工業(株)、九州電力(株)、(株)南日本情報処理センター、ソフトバンク(株)
【学術】
鹿児島大学(DXコネクトセンター)、第一工科大学
【金融】
(株)鹿児島銀行
【官公庁】
県工業技術センター、鹿児島県庁(事務局)
2026年6月、同ラボの第1回会合を開催し、生成AIやフィジカルAIを活用した先進的な事例紹介や、今後の取組みの方向性等を協議しました。
本県における社会課題を抽出して、AIを活用して解決可能な案件を実証フィールドとして選定し、社会実装に向けた支援を実施していきます。
また、AXの推進に向けた機運醸成や高度AI・デジタル人材の育成を行います。

鹿児島県には、多様な社会課題があります。
私たちはそれらを「解決すべきテーマ」であると同時に「新たなサービスやビジネス創出の機会」であると考えています。
こんなチャレンジがありましたら、「かごしまDX推進ラボ」にぜひご参加ください!!
申込みフォームを準備中です。公開まで今しばらくお待ちください。

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