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ホーム > 産業・労働 > 食・農業 > 鳥獣被害対策 > 令和4年度「鳥獣被害防止運動」の実施

更新日:2022年9月13日

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令和4年度「鳥獣被害防止運動」の実施

目的

野生鳥獣による農作物被害の軽減対策を効果的に推進するため,特に被害額の大きい水稲やさつまいもの収穫期を迎える9月から10月までを「鳥獣被害防止運動期間」として設定し,各種広報活動や研修会の開催などを通じて,集落ぐるみの「寄せ付けない」取組の実践を推進する。

研修会については,新型コロナウイルス感染症の感染状況に応じて開催を判断します。

期間

令和4年9月1日(木曜日)から令和4年10月31日(月曜日)まで

スローガン

集落ぐるみで鳥獣を「寄せ付けない」取組を実践しましょう!
~秋から冬の「えさ場」をなくして鳥獣が魅力を感じない集落にするためには~

取組事項

農地や集落内の「鳥獣のえさ場」をなくす。
農地周辺や集落内の「鳥獣の隠れ場所」をなくす。
住民が協力して鳥獣を追い払い,「鳥獣の人慣れ」を防ぐ。
鳥獣のえさ場や隠れ場所,柵の破損がないか等の「環境点検」を実施する。

集落での取組の実践に当たっては,新型コロナウイルス感染症の感染状況に応じて対応を判断していただくとともに,実践する場合は新型コロナウイルス感染症対策を確実に行ってください。

主催

鹿児島県

参考資料

実施要領(PDF:100KB)

推進資料(PDF:176KB)

よくあるご質問

このページに関するお問い合わせ

農政部農村振興課

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