更新日:2020年3月24日

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鹿児島(鶴丸)城跡

 

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鹿児島城跡は,初代薩摩藩主島津家久が,関ヶ原の合戦直後の慶長6(1601)年頃に築城を始めた島津氏の居城です。城の正式名称は「鹿児島城」で,「鶴丸城」の呼称は,背後の城山にちなんで呼ばれるようになりました。

鹿児島(鶴丸)城跡の概要

城の概要について紹介します。

城の歴史

城の歴史について紹介します。

御楼門と石橋

御楼門と石橋について紹介します。

鹿児島(鶴丸)城跡と周辺の文化財

城跡周辺の文化財を紹介します。

鹿児島(鶴丸)城に見る鹿児島の石文化

城に見られる鹿児島の石文化を紹介します。

西南戦争の痕跡

城跡に残る西南戦争の痕跡を紹介します。

御楼門と排水溝の整備

御楼門とその周辺の整備について紹介します。

御楼門の整備

御楼門の建設について紹介します。

麒麟の間跡と能舞台跡

発掘調査で発見された建物跡について紹介します。

庭園跡

発掘調査で発見された庭園跡について紹介します。

御角櫓跡

御角櫓跡について紹介します。

御楼門建設に用いられた伝統的技術

御楼門建設に用いられた伝統的技術について紹介します。

鬼瓦

発掘調査で出土し,御楼門建設で参考にした鬼瓦を紹介します。

よくあるご質問

このページに関するお問い合わせ

歴史・美術センター黎明館学芸課

電話番号:099-222-5100

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