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更新日:2017年5月25日

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離職した介護福祉士等の届出制度が始まりました

離職した介護福祉⼠等の届出制度が平成29年4⽉から始
まりました

社会福祉法の改正により、介護福祉⼠の資格を持つ⽅々が、介護の仕事から⼀度離れて
も、いつでも介護の仕事で再び活躍いただけるよう届出制度が創設されました。
介護福祉⼠の資格保有者は離職した際、福祉⼈材センターへの届出が努⼒義務となってい
ます。
また、介護福祉⼠とは異なり、法律による努⼒義務はありませんが、「介護職員初任者研
修」「介護職員実務者研修」「(旧)ホームヘルパー養成研修1級・2級課程」「(旧)
介護職員基礎研修」を修了した⽅も、福祉⼈材センターに届け出ると⽀援を受けることが
できます。

詳しくは、厚⽣労働省のホームページをご覧ください。
厚⽣労働省ホームページ(離職した介護福祉⼠等届出制度関係)(外部サイトへリンク)

お問い合わせ先

鹿児島県社会福祉協議会祉人材・研修センター

電話099(258)7888
FAX099(250)9363

 

よくあるご質問

このページに関するお問い合わせ

くらし保健福祉部社会福祉課

電話番号:099-286-2824

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