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更新日:2012年11月29日

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「平成22年度鹿児島県における高病原性鳥インフルエンザ発生と防疫措置」を作成しました

高病原性鳥インフルエンザ発生と防疫措置の記録誌を作成しました

平成22年度、日本国内においては、平成22年11月29日から平成23年3月16日までに9県・24農場において高病原性鳥インフルエンザが確認されました。本県においても、平成22年末にツル(野鳥)で高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出されたあと、平成23年1月26日に出水市の養鶏場1戸で発生を確認しましたが、県民の皆様のご理解とご協力による迅速な防疫対応により1件のみの発生に止めることができました。

今般、この発生と防疫措置の概要をとりまとめた記録誌を作成しました。この経験を生かし、今後も発生予防対策の徹底に取り組むとともに、万が一に備えた迅速な初動防疫体制の構築に努めます。

 

「平成22年度鹿児島県における高病原性鳥インフルエンザ発生と防疫措置」ダウンロード用ファイル

容量が大きいため、ファイルを2つに分けて掲載しています。合わせて1冊としてご覧ください。

平成22年度鹿児島県における高病原性鳥インフルエンザ発生と防疫措置(その1)(PDF:3,494KB)
平成22年度鹿児島県における高病原性鳥インフルエンザ発生と防疫措置(その2)(PDF:2,029KB)

 

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