更新日:2026年3月13日
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鹿児島地区建設副産物対策連絡会議は,「土が余る工事現場」と「不足する工事現場」の土の交換(リサイクル)を調整しています。
土のリサイクルによって,工事のコストのほか,トラック等の排ガス,騒音,Co2を減らすことができます。
土の有効利用(余った土の持ち出し,不足する土の受け入れ)をご希望の方は,下記のファィル「土の交換(リサイクル)情報」の担当部署に,直接,お問い合わせください。
なお,下記情報は,公共事業間での土のやり取りを想定し,作成しています。
2026年1月末時点における,工事の場所,土の量・時期,発注機関等の情報は下記のとおりです。
今後,現場の状況等に応じて更新することがあります。
01_土の交換(リサイクル)情報【R7年版】(R8.1月末時点)(PDF:497KB)
02_土の交換(リサイクル)情報【R8年版】(R8.1月末時点)(PDF:663KB)
建設発生土の官民有効利用マッチングシステム(外部サイトへリンク)





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