更新日:2019年3月15日

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県の歳出予算

平成31年度当初の一般会計歳出予算額8,273億73百万円の目的別の主なものとしては,教育費が最も構成比が大きく22.4パーセント,次いで公債費が15.3パーセント,民生費が13.5パーセント,土木費が12.2パーセント,農林水産業費が9.8パーセントとなっています。

H31予算(歳出(目的))


平成31年度当初の一般会計歳出予算額8,273億73百万円の性質別の主なものとしては,人件費が最も構成比が大きく27.9パーセント,次いで普通建設事業費が20.4パーセント,扶助費が15.5パーセント,公債費が15.2パーセント,補助費等が14.6パーセントとなっています。

また,この歳出予算について,人件費,扶助費及び公債費で構成される義務的経費と,普通建設事業費及び災害復旧事業費で構成される投資的経費並びにその他の経費の比率をみると,義務的経費が58.7パーセント,投資的経費が21.9パーセント,その他の経費が19.4パーセントとなっています。

H31予算HP(歳出(性質別))

(注)端数処理のため「義務的経費」「投資的経費」及び「その他の経費」の構成比は内訳の計と必ずしも一致しない。

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