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更新日:2026年7月2日
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今般、中東情勢の変化を踏まえ、ナフサを由来とする建設資材について、代替品の調達や流通経路の見直し等、追加で必要となる経費を設計変更により計上する運用を県発注工事において導入することととしました。
ナフサを由来とする建設資材について、代替品の調達や流通経路の見直し等、追加で必要となる経費について受注者は,請負代金額の変更の協議を請求することができることとする。
令和8年7月1日以降執行伺い決裁分から適用する。なお、令和8年6月30日以前に執行伺い決裁を受けた工事については、受発注者間で協議が整ったものから適用する。
中東情勢の変化による建設資材の流通状況を踏まえた設計変更について(営繕工事)(PDF:296KB)
(参考)中東情勢の変化による建設資材の流通状況を踏まえた設計変更について(技術管理室ホームページ)
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