閉じる

  •  
 
 

閉じる

 
 

ホーム > くらし・環境 > 消費生活 > 消費者トラブル緊急情報 > 在宅ワークの求人情報をきっかけに、 高額なコンサルティング契約をさせる事業者に関する注意喚起

更新日:2026年1月19日

ここから本文です。

在宅ワークの求人情報をきっかけに、 高額なコンサルティング契約をさせる事業者に関する注意喚起

 

求人サイトで「完全在宅ワーク」,「未経験OK」といった条件に合う「データ入力」の求人情報を見つけ,面接を受けるも,求人情報とは異なる「WEBマーケティング」と称する業務を勧められ,そのために必要とされる高額なコンサルティング契約をしてしまった,といった相談が各地の消費生活センター等に数多く寄せられています。

消費者庁が調査を行ったところ,合同会社オアシスら(以下「本件事業者」といいます。)が,消費者の利益を不当に害するおそれのある行為(断定的判断の提供)を行っていたことを確認したため,消費者安全法(平成21年法律第50号)第38条第1項の規定に基づき,消費者被害の発生又は拡大の防止に資する情報を公表し,消費者の皆様に注意を呼びかけます。

詳細は下記の消費者庁ホームページをご覧ください。

在宅ワークの求人情報をきっかけに、高額なコンサルティング契約をさせる事業者に関する注意喚起(外部サイトへリンク)

消費者ホットライン

(局番無し)188
最寄りの消費生活相談窓口につながります。

警察相談専用電話
#9110

 

よくあるご質問

このページに関するお問い合わせ

総務部男女共同参画局くらし共生協働課消費者行政推進室

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?