更新日:2026年2月6日
ここから本文です。
指数127.2前年比8.2%の上昇
「食料」は,中分類費目が全て上昇したことにより,前年に比べ8.2%の上昇となった。
生鮮食品についてみると,生鮮野菜(+)7.4%,生鮮果物(+)7.2%,生鮮魚介(+6.6%となり,生鮮食品全体では7.1%の上昇となった。

指数103.4 前年比0.8%の上昇
「住居」は,設備修繕・維持が上昇したことにより,前年に比べ0.8%の上昇となった。

指数112.6前年比4.1%の上昇
「光熱・水道」は,電気代,ガス代などが上昇したことにより,前年に比べ4.1%の上昇となった。

指数118.2前年比3.5%の上昇
「家具・家事用品」は,中分類費目が全て上昇したことにより,前年に比べ3.5%の上昇となった。

指数108.9前年比2.5%の上昇
「被服及び履物」は,中分類費目が全て上昇したことにより,前年に比べ2.5%の上昇となった。

指数102.8前年比0.9%の上昇
「保健医療」は,中分類費目が全て上昇したことにより,前年に比べ0.9%の上昇となった。

指数97.7前年比2.6%の上昇
「交通・通信」は,中分類費目が全て上昇したことにより,前年に比べ2.6%の上昇となった。

指数92.5前年比9.2%の下落
「教育」は,教科書・学習参考教材が上昇したものの,授業料等,補習教育が下落したことにより,前年に比べ9.2%の下落となった。

指数112.6前年比2.4%の上昇
「教養娯楽」は,教養娯楽用耐久財が下落したもの,教養娯楽サービス,書籍・他の印刷,教養娯楽用品が上昇したことにより,前年に比べ2.4%の上昇となった。

指数105.9前年比1.9%の上昇
「諸雑費」は,中分類費目が全て上昇したことにより,前年に比べ1.9%の上昇となった。

よくあるご質問
このページに関するお問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください