更新日:2020年10月2日

ここから本文です。

整備状況及び効果事例

農業農村整備事業(基盤整備)の整備状況について

畑地かんがいでは,西京ダム(西之表市)の整備により70%の整備率ですが,中種子町と南種子町ではほぼ未整備な状態となっています。区画整理は水田,畑ともに整備率は低く,県平均90%に対し熊毛は54%となっています。特に中山間地域の小団地では狭小で未整備の農地が多く残されています。農道整備では県平均62%に対して70%と進んでいますが,中山間地域を中心に未整備路線も多く残されています。

今後も「かで競争力のある農業」,「美しく活力のある農村」,「強くてしなやかな農業・農村」の実現に向けて,関係機関と連携を図り,地域の営農条件(作物や機械体系)や地元要望に合わせた基盤整備を進めていきます。

効果事例

 

よくあるご質問

このページに関するお問い合わせ

熊毛支庁農林水産部農村整備課

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?