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ホーム > くらし・環境 > 環境保全 > 地球温暖化対策 > 県庁舎環境配慮の推進 > 県庁のウォームビズへの取組について

更新日:2020年11月24日

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県庁のウォームビズへの取組について

1組の趣旨

「暖房に頼りすぎない冬季の執務スタイル(ウォームビズ)」の実践を通じて,職員の環境保全意識の向上や地球温暖化防止活動の促進を図るとともに,県庁が率先して取り組むことにより,県民の地球温暖化防止活動の促進を図る。

2組内容

  1. 期間
    12月1日から3月31日まで
  2. 県庁舎の暖房時の設定室温
    おおむね17℃(県庁環境保全率先実行計画で規定)
  3. 具体的取組
    (1)職員は,執務室で働きやすく暖かい服装で事務に従事する。
    (2)職員は,職場だけでなく家庭でも,「衣・食・住」を通じて,暖房に頼りすぎないで冬を暖かく快適に過ごせる工夫をして,CO2を減らすこと(いわゆる「うちエコ」)に取り組む。
  4. 換気の確保について
    新型コロナウイルス感染症を予防するため,定期的な窓開放によって換気を確保すること。
球環境の保全のための実践活動に取り組む「地球環境を守るかごしま県民運動」を通じて同様の取組の実践を呼びかけていきます。
の県民運動においては,冬季の暖房時の室温は20℃以下を目安にした設定を呼びかけています。
 

 

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