ホーム > 健康・福祉 > 健康・医療 > 感染症 > エイズ関連情報 > 針刺し後のHIV感染防止体制の整備について

更新日:2018年9月14日

ここから本文です。

針刺し後のHIV感染防止体制の整備について

針刺し後のHIV感染防止のための予防薬について

鹿児島県では,医療機関及び保健所における針刺し事故によるHIV感染を予防するため,「針刺し後のHIV感染防止体制整備実施要領」を定め,県内のエイズ治療拠点病院にHIV感染予防薬を配置しています。

針刺し事故により予防薬を必要とする場合は,拠点病院にHIV感染予防薬要求書(別紙様式4)を提出することによって,予防薬の提供を受けることができます。

針刺し後のHIV感染防止体制整備実施要領(対象:医療機関,保健所)

針刺し後のHIV感染防止体制整備実施要領(PDF:87KB)

HIV感染予防薬要求書(別紙様式4)(PDF:27KB)

HIV感染予防薬の提供依頼先

予防薬の提供を依頼できる医療機関は次のとおりです。

HIV感染予防薬提供依頼連絡先リスト(PDF:31KB)

よくあるご質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関するお問い合わせ

くらし保健福祉部健康増進課

電話番号:099-286-2724

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?