ホーム > 社会基盤 > 河川・砂防 > 令和元年6月末からの大雨に対する河川整備の効果(鹿児島県)

更新日:2019年7月31日

ここから本文です。

令和元年6月末からの大雨に対する河川整備の効果(鹿児島県)

鹿児島県では,令和元年6月28日から7月4日にかけて大雨となり,県内各地の雨量観測所で観測史上1位の雨量を記録しました。(例:鹿児島地方気象台の24時間雨量376mmなど)

しかし,平成5年の8・6豪雨で被害を受けた河川や,近年,著しい住宅浸水被害が発生した河川について,重点的に整備してきた結果,公共土木施設(河川)災害発生件数や浸水家屋数が減少しています。

河川整備効果全体概要(令和元年6月末大雨)(PDF:112KB)

甲突川整備効果(令和元年6月末大雨)(PDF:297KB)

新川整備効果(令和元年6月末大雨)(PDF:589KB)

稲荷川整備効果(令和元年6月末大雨)(PDF:366KB)

神之川整備効果(令和元年6月末大雨)(PDF:294KB)

万之瀬川整備効果(令和元年6月末大雨)(PDF:362KB)

花渡川整備効果(令和元年6月末大雨)(PDF:289KB)

 

よくあるご質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関するお問い合わせ

土木部河川課

電話番号:099-286-3596

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?