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更新日:2012年12月18日

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高齢社会における住まいに関する意識調査

鹿児島県は全国平均に比べ10年早く高齢化が進んでおり、今後も更なる進展が見込まれているなど、高齢者への対応は本県の住宅政策を考える上で重要なテーマとなっています。

そこで、本県の高齢者等の居住実態、改修や住み替え意向などを把握し、今後の住宅政策の基礎資料とするために、県内に居住する55歳以上の男女、5,000人を対象としたアンケート調査を、平成17年に実施しました。

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