ホーム > 健康・福祉 > 高齢者・介護保険 > 介護人材確保に向けた取組 > 【調査中】介護施設等における介護テクノロジーの活用状況等に関する調査
更新日:2026年8月31日
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本県では、高齢化が進行する一方で、生産年齢人口が減少し、介護人材の確保はこれまで以上に厳しさを増すことが見込まれています。このような中、今後更なる増加が見込まれる介護ニーズに的確に対応するためには、介護人材の確保・定着に加え、介護現場の生産性向上や職場環境の改善を一層推進していくことが重要となっています。
県では、介護職員の処遇改善や職場環境の整備、介護テクノロジー(介護ロボット・ICT等)の導入促進など、介護人材の確保・定着、介護現場の生産性向上及び職場環境の改善に向けた取組を進めています。
このたび、介護現場における介護テクノロジーの活用状況や課題を把握し、第10期介護保険事業計画策定の基礎資料とするため、「介護施設等における介護テクノロジーの活用状況に関する調査」を実施します。
介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)
地域密着型介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)
介護老人保健施設
介護医療院
認知症対応型共同生活介護事業所(グループホーム)
養護老人ホーム
軽費老人ホーム
有料老人ホーム
サービス付き高齢者向け住宅
小規模多機能型居宅介護事業所
看護小規模多機能型居宅介護事業所
通所介護事業所
認知症対応型通所介護事業所
通所リハビリテーション事業所
訪問介護事業所
訪問入浴介護事業所
訪問看護事業所
訪問リハビリテーション事業所
定期巡回・随時対応型訪問介護・看護事業所
居宅介護支援事業所
居宅療養管理指導事業所
質問内容(PDF:2,791KB)
質問数:約30問
所要時間目安:15分
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令和8年9月1日(火曜日)から令和8年9月25日(金曜日)まで
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