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ホーム > 産業・労働 > 食・農業 > 畜産 > トピックス > 令和8年度鹿児島県高病原性鳥インフルエンザ防疫演習を開催しました

更新日:2026年10月2日

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令和8年度鹿児島県高病原性鳥インフルエンザ防疫演習を開催しました

鹿児島県では、口蹄疫や豚熱、高病原性鳥インフルエンザなど家畜伝染病が万一発生した際に、関係者が一丸となった迅速な初動防疫措置を実施するため、毎年防疫演習を開催しています。

令和8年度鹿児島県高病原性鳥インフルエンザ防疫演習

国内外における高病原性鳥インフルエンザの発生状況を踏まえ、県内において万一発生した際に、関係者が一体となって迅速な防疫措置を行えるよう、防疫演習をオンラインで開催しました。
演習写真演習スライド
防疫演習の様子

実施日時・内容

  • 実施日時:令和8年10月1日(木曜日)13時30分~15時
  • 実施内容:
    1.講演:鹿児島大学共同獣医学部_小澤真教授
    「鳥インフルエンザの最新知見」
  • 2.高病原性鳥インフルエンザ机上演習_北薩家畜保健衛生所
  • 3.その他情報提供_家畜防疫対策課

演習資料

県からのお願い

国内では豚熱、近隣諸国では、高病原性鳥インフルエンザやアフリカ豚熱、口蹄疫が続発しており、国内へ侵入するリスクは常に高い状況にあります。

よくあるご質問

このページに関するお問い合わせ

農政部家畜防疫対策課

電話番号:099-286-3297

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