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更新日:2007年12月5日

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平成17年国勢調査結果(第2次基本集計結果 産業)

産業3部門

 
就業者数を産業3部門別にみると,第1次産業は94,335人(就業者数の11.6%),第2次産業は171,497人(同21.2%),第3次産業は539,970人(同66.7%)となっている。これを平成12年の割合と比べると,第1次産業は0.4ポイント低下,第2次産業は3.0ポイント低下,第3次産業は3.2ポイント上昇している。
 
 
表1-産業3部門
 

平成17年

平成12年

増減
(割合)

人数

割合

人数

割合

第1次産業

94,335人

11.6%

99,323人

12.0%

-0.4ポイント

第2次産業

171,497人

21.2%

200,548人

24.2%

-3.0ポイント

第3次産業

539,970人

66.7%

526,217人

63.5%

3.2ポイント

他に「分類不能の産業」がある
 

産業大分類

 
就業者数を産業大分類別にみると,「卸売・小売業」が146,868人(就業者数の18.1%)と最も多く,次いで「医療,福祉」が100,051人(同12.4%),「サービス業(他に分類されないもの)」が92,451人(同11.4%),「製造業」が90,840人(同11.2%),「農業」が86,141人(同10.6%)などとなっている。
 
 
表2-産業大分類(抜粋)
 

平成17年

平成12年

増減
(割合)

人数

割合

人数

割合

卸売・小売業

146,868人

18.1%

148,223人

17.9%

0.2ポイント

医療,福祉

100,051人

12.4%

83,974人

10.1%

2.3ポイント

サービス業

92,451人

11.4%

86,970人

10.5%

0.9ポイント

製造業

90,840人

11.2%

104,069人

12.5%

-1.3ポイント

農業

86,141人

10.6%

90,014人

10.8%

-0.2ポイント

平成12年は,日本標準産業分類第11回改訂(平成14年3月)に伴う組替集計結果による
 

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