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更新日:2008年1月23日

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平成17年国勢調査結果(第1次基本集計結果 年齢別人口)

年齢別人口

鹿児島県の15歳未満人口(年少人口)は252,285人,15~64歳人口(生産年齢人口)は1,065,960人,65歳以上人口(老年人口)は434,559人で,県人口に対する割合はそれぞれ14.4%,60.8%,24.8%となっている。これを平成12年国勢調査の構成比と比べると,年少人口は1.3ポイント低下,生産年齢人口は0.9ポイント低下,老年人口は2.2ポイント上昇している。
また,市町村別に老年人口の割合をみると,笠沙町が46.3%で最も高く,以下,大浦町(43.7%),坊津町(42.2%)と続き,40市町村で30%を越えている。一方,最も低いのは国分市の16.6%で,次に鹿児島市(18.8%),隼人町(21.2%)と続いている。
 

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