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ホーム > くらし・環境 > 住まい > 環境共生住宅 > 方針2:資源の有効利用 > 長く暮らせる住宅をつくる > 取り組み例(取り替え可能な部品の使用と工法)

更新日:2022年7月11日

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取り組み例(取り替え可能な部品の使用と工法)

構造躯体の長寿命化に対し、内外装、間仕切壁、開口部や設備機器、配管等、要求される耐用年数に応じて、容易に更新できるようにします。

サヤ管ヘッダー工法

図6-26サヤ管ヘッダー工法出典:建築知識2001年2月号

各種の器具への配管を途中で分岐させることなく、ヘッダーよりそれぞれの器具へ直接配管する方法です。

構法の工夫

図6-27構法の工夫(実験住宅NEXT21)

外壁の位置を変え、更にそこに設ける開口部の位置、大きさを変更できる構法を採用しています。

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